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無題ドキュメント

話題のマービーとは?

1971年、糖尿病患者さんの食事療法をサポートする目的で誕生したマービー。
以来45年以上の長きにわたり、安全性に裏付けられた<安心の甘さ>で、
多くの医療現場で使われ続けています。

※「マービー」、「MARVIe」は、登録商標です。

カロリーは砂糖の半分!


マービーとは、でんぷんから作られた還元麦芽糖100%の低カロリーの糖質のこと。
砂糖やブドウ糖に比べてカロリーが約半分と低いのに、きちんと甘みがあって美味しい甘味料です。

脂肪になりにくい


マービーの原料である還元麦芽糖は、小腸ではほとんど消化・吸収されません。そのまま大腸へと向かい、大部分がそこで炭酸ガスと水に分解されるので、脂肪になりにくい特徴があります。

脂肪になりにくい

マービーは医療現場での実績No1


マービーは砂糖と比較して甘味度は80%と、
すっきりとしたやさしい甘さです


デザートはもちろん、料理や飲み物との相性も抜群!加熱しても、風味が変わらないため、美味しく食べられます。 普段の料理で手軽に使用できるので、毎日の食事で自然にカロリーカットが叶います。
※食品新素材有効活用技術シリーズ/マルチトール参照


脂肪になりにくい

用途に合わせて選べる2種類のマービー

※砂糖に比べて

素材が引き立つ、だししょうゆ。減塩・砂糖不使用。

料理の基本はこれ1本。


まろやかな甘みのマービーに、岡山県の地酒をプラスすることでこの上なく優しい甘みを醸し出すことができました。ダシは鹿児島県枕崎産のカツオ節と、北海道産利尻昆布を使用。塩分やカロリーをカットしながらも、本格的な味で色々な料理に使える万能醤油です。


マービーだししょうゆ(3倍濃縮タイプ)

734円(税込)

ご購入はこちら

※1 五訂日本食品標準成分表 こいくちしょうゆと比べて ※2 砂糖使用品と比べて

マービーを使った簡単レシピ

コーヒーゼリー

コーヒーゼリー

    材料 (2人分)

  • 板ゼラチン :5g
  • インスタントコーヒー : 6g
  • 水 : 200g
  • <シロップ>

  • マービー粉末 : 10g
  • 水 : 80g
  • ブランデー : 4g

作り方

  • 板ゼラチンを浸かるぐらいの水に入れ、15分ほどふやかす。
  • 鍋に水とインスタントコーヒーを入れ、火にかけ、コーヒー液を作る。
  • ふやかしたゼラチンをコーヒー液に加えてよく混ぜてシロップを作る。
  • ゼラチンが溶けたら火から下ろし、冷まして粗熱を取り、容器に流し入れる。
  • マービーとブランデー、水を混ぜてシロップを作る。
  • 4を器に盛り、5のシロップをかける。
  • お好みでクリームやフルーツをのせる。
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