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お肌のお悩みQ&A

SPF値が高いと肌に負担がかかる?

SPF値が高いと肌に負担がかかる?

ハーバーの商品は、無添加処方で肌に優しい成分を厳選して開発しております。
日やけ止めは、紫外線乱剤(酸化チタンや酸化亜鉛など)を使用し、スクワランなど保湿成分もバランス良く配合。紫外線、ブルーライトなど外的ダメージや老化から肌を守ります
ご使用後は、クレンジングでメイク汚れをきちんと落としていただければ毎日お使いいただいても、肌への負担はほとんどございません。

紫外線対策はいつ頃から始めたらいいですか?

紫外線対策はいつ頃から始めたらいいですか?

紫外線の量は3月頃から急速に増え始め5月頃にはピーク期に入りますので、要注意時期を「3月から」としても早すぎることはありません。
肌の為には季節を問わず、一年中紫外線対策をなさることをおすすめします。
そして日やけ止め商品を使ったあとは、必ず日やけ止めを落とし肌をいたわってあげましょう。

曇りの日は紫外線に神経質にならなくても大丈夫?

曇りの日は紫外線に神経質にならなくても大丈夫?

日ざしの強くない曇りの日や雨の日でも、紫外線は容赦なく地表に降り注ぎます。紫外線量は、晴れの日に比べると曇りの日、続いて雨の日と、多少は減少しますがゼロではありません。
 波長の短い「紫外線B」は、熱を感じるため分かりやすいと思いますが、やっかいなのは「紫外線A」です。(A波は波長の長さによって、“厚い雲やガラスも通過する”といわれています。)熱を持たず、知らず知らずに肌の真皮層に届いて「小じわ、シミ」の要因となってしまいますので、注意が必要です

日やけしやすいのは顔のどの部分ですか?

日やけしやすいのは顔のどの部分ですか?

すでにシミやソバカスが残っている部分が日やけしやすい部分です。特に紫外線を受けやすい目の下の頬骨のあたりは皮膚が薄いためメラニン色素が残りやすく、その排出が不十分なまま紫外線を浴びると色素沈着が広がってしまいます。
 顔の凹凸の高い部分のほか、皮膚が薄い唇、肩、首の後ろ側(うなじ)、衣服でガードされていない部分なども要注意です。

UV効果は重ね塗りによって高くなるのでしょうか?

UV効果は重ね塗りによって高くなるのでしょうか?

「UVカット30」「UVカット50」と日やけ止めがありますが、重ね塗りをする
ことでSPF値が高くなるわけではありません。
適量をムラなく丁寧に塗ることで肌を保護することができます。

日やけ止めのみの使用でも、クレンジングで落とすべき?

日やけ止めのみの使用でも、クレンジングで落とすべき?

「UVカット30」は洗顔料で簡単に落とすことができる日やけ止めです。
「UVカット50」はクレンジングを使用して落としていただきます。

日やけ止めは石けんで落とせますか?

日やけ止めは石けんで落とせますか?

「UVカット30」は洗顔料で簡単に落とすことができる日やけ止めです。
「UVカット50」はクレンジングを使用して落としていただきます。
日やけ止めをボディに使用された場合は、タオル・スポンジに石けんまたはボディシャンプーを含ませ、良く泡立ててご使用ください。

UVカットは化粧下地としての効果はあるのでしょうか?

UVカットは化粧下地としての効果はあるのでしょうか?

「UVカット30」「UVカット50」は紫外線から肌を保護する目的の日やけ止めです。美しいメイク仕上がりには「日やけ止め」と「化粧下地」の併用をおすすめいたします。
併用される場合には、スキンケアで肌を整えた後「日やけ止め」→「化粧下地」→「ファンデーション」の順にお使いください。

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